reverse × rebirth
もどる。
すべては
そこから始まる。
人が本来の状態へ「もどる」体験を
社会に広げる。
“もどる”というケアを、
共に届ける仲間を募集しています。
神経コンディショニングという新しいケア。
La-Moanaは、本来の状態へ「もどる」体験を提案する
統合型ウェルネスブランドです。
Vision
La-Moanaは、身体・心・神経を切り分けず、
人が本来の状態へ「もどる」プロセスそのものを支える統合型ウェルネスブランドです。
人が本来の状態へ「もどる」プロセスそのものを支える統合型ウェルネスブランドです。
私たちは、不調や違和感を
身体の一部分だけの問題として捉えるのではなく、
その人の生き方や日常のリズムの中で起きているものとして向き合います。
身体の一部分だけの問題として捉えるのではなく、
その人の生き方や日常のリズムの中で起きているものとして向き合います。
整えることは、変えることではありません。
本来のリズムに「もどる」とき、
人は自然と次の一歩を選び始めます。
本来のリズムに「もどる」とき、
人は自然と次の一歩を選び始めます。
La-Moanaは、医療・治療・リラクゼーションだけではない
「第四の領域(神経コンディショニング)」という新しいケアの視点を通じて、
誰もが安心して立ち止まり、そしてまた歩き出せる場所を社会の中に広げていくことを目指しています。
「第四の領域(神経コンディショニング)」という新しいケアの視点を通じて、
誰もが安心して立ち止まり、そしてまた歩き出せる場所を社会の中に広げていくことを目指しています。
Challenges in Modern Life
現代社会のコンディション課題
現代社会では、慢性的な疲労、睡眠の質の低下、
ストレス、
集中力の低下など、身体や心のコンディションに様々な影響が出ています。
ストレス、
集中力の低下など、身体や心のコンディションに様々な影響が出ています。
La-Moanaでは神経コンディショニングという視点から、
本来の状態へ「もどる」ケアを提案しています。
本来の状態へ「もどる」ケアを提案しています。
Service
サービス内容
La-Moanaは、統合ウェルネスの考え方を軸に、
以下の事業を展開しています。
以下の事業を展開しています。
統合ウェルネス
リバージョンケア・コンディショニング
リバージョンケアとは、神経の過緊張を整え、本来の状態へ「もどる」ことを目的としたケアです。
身体、心、神経それぞれのコンディションを整えることで、睡眠、疲労回復、集中力、パフォーマンスなど、日常の質を高めることを目指しています。
セルフケア/ホームケアのサポート
日常の中で自分の状態に戻れるよう、
継続的なケアや考え方を伝えます。
ウェルネス機器・プロダクトの活用提案
日常ケアを支える機器やアイテムを、
使い方や位置づけも含めて提案します。
共創パートナー事業
治療院・サロン・ウェルネス事業者と連携し、
地域に「戻れる場所」を増やす取り組みを行っています。
第四の領域としてのリバージョンケア
医療
MEDICAL CARE
治療
THERAPY
リラクゼーション
RELAXATION
第四の領域
リバージョンケア
RE-VERSION CARE
既存の分類に当てはめるのではなく、
“もどる”ための新しいケアのあり方
神経を整える、新しいセルフケア
― 神経調律からはじまるリバージョンケア ―
私たちの身体の感覚や動きは、筋肉や関節だけでなく 神経ネットワークによってコントロールされています。
神経同士が情報をやり取りする接点を
シナプス(神経の接点)と呼びます。
日常生活では
長時間同じ姿勢
身体の緊張
疲労の蓄積
ストレス
などによって神経の反応が敏感になり、
身体の違和感として感じられることがあります。
神経調律という考え方
リバージョンケアでは身体の状態を整える視点として神経調律(しんけいちょうりつ)という考え方を大切にしています。
神経調律とは神経に適度な刺激を与えることで身体の感覚バランスを整えることを目指すセルフケアの考え方です。
神経調律とは神経に適度な刺激を与えることで身体の感覚バランスを整えることを目指すセルフケアの考え方です。
ドクタースティック
ドクタースティックは、身体に微弱な電気刺激を与えるセルフケア機器です。
刺激は次の経路で神経に伝わります。
1
ドクター
スティック
スティック
→
2
皮膚の
感覚受容器
感覚受容器
→
3
感覚神経
→
4
脊髄
→
5
脳
→
6
神経ネットワーク
(シナプス)
(シナプス)
このように、身体に入る刺激は
シナプスを通じて神経ネットワークに伝わります。
リバージョンケアの3ステップ
リバージョンケアでは 身体の変化を次のような流れで捉えています。
STEP1
神経刺激
ドクタースティックなどの刺激が
神経ネットワークに入力される
→
STEP2
神経順応(慣れ)
神経が刺激に慣れ
反応が落ち着く
→
STEP3
身体感覚の変化
違和感が気になりにくくなり
セルフケア習慣が定着する
※体感には個人差があります
リバージョンケアでは、プラズマ技術を応用したセルフケアツール「ドクタースティック」を使用します。
短時間でコンディションを整える新しいケアツールとして、サロンや企業などで活用されています。
開発元:https://takafujisogo.website/
短時間でコンディションを整える新しいケアツールとして、サロンや企業などで活用されています。
開発元:https://takafujisogo.website/
法人での活用例
La-Moanaのリバージョンケアは、企業のコンディションサポートとしても導入されています。働く人のパフォーマンスを支える新しい福利厚生として、様々な活用が可能です。
活用例
活用例
- オフィス休憩スペースでのコンディショニング
- 社員の疲労回復サポート
- スポーツチームのコンディショニング
- サロンや治療院の新メニューとして導入
導入メリット
ドクタースティックは様々な業種で導入が可能です。
- スタッフの負担なし
- 短時間で導入可能
- 新メニューとして活用
- 福利厚生として導入
- 差別化サービスとして活用
La-Moana導入制度
ドクタースティック導入店
施術メニューとして導入できるシンプルな
導入モデルです。
導入モデルです。
- 施術メニュー導入
- セルフケアサービス提供
※流通権はありません
La-Moana
認定パートナー
La-Moanaの共創プロジェクトに参加し、
ドクタースティックの流通や導入サポートを
行うパートナー制度です。
ドクタースティックの流通や導入サポートを
行うパートナー制度です。
- ドクタースティック流通
- 紹介フィー
- 共創プロジェクト参加
Reverse Lakanka Urban Toji
Reverse Lakankaは、La-Moanaの思想を体験
できる都市型湯治拠点です。
できる都市型湯治拠点です。
今後、のれん分け制度により各地域へ展開予定です。
リバージョンケアとは神経調律という視点から身体に適度な刺激を与えながら身体本来の感覚バランスに戻ることをサポートするセルフケアの考え方です。
ドクタースティックはその神経刺激をサポートするツールとして活用されることがあります。
※本機器は医療機器ではありません
※病気の診断や治療を目的としたものではありません
※体感には個人差があります
※病気の診断や治療を目的としたものではありません
※体感には個人差があります
Why La-Moana
La-Moanaの強み
「癒し」や「施術」に留まらず、人生全体を整えるための“戻る場所”として機能する点が特徴です。
INTEGRATED WELLNESS
身体・心・意識を切り分けずに捉える「統合ウェルネス」の視点
01
STRUCTURED & TRANSLATABLE
感覚的になりがちな領域を、言語化・構造化して伝える設計力
02
NON-DEPENDENT SUPPORT
依存を生まない、セルフリーダーシップを重視したサポート
03
DAILY &
COLLABORATIVE POSITION
医療・治療と対立せず、日常側から心身を支える立ち位置
04
SCALABLE &
CO-CREATIVE STRUCTURE
個人ケアから事業者との共創まで展開できる柔軟な事業構造
05
3 Pillars of La-Moana
La-Moanaの3つの柱
これら3つの柱は、
体験(lakanka)・教育(協会)・継続支援(KOKORONE LAKANKA)
として連動し、
La-Moanaの統合ウェルネスを立体的に支えています。
体験(lakanka)・教育(協会)・継続支援(KOKORONE LAKANKA)
として連動し、
La-Moanaの統合ウェルネスを立体的に支えています。
la kankaは融合型トータルケアサロンです。
真深圧法™ヘッドスパや神経調律ケアなどを通じて、睡眠、
疲労、パフォーマンスを整える都市型ウェルネスサロンです。
真深圧法™ヘッドスパや神経調律ケアなどを通じて、睡眠、
疲労、パフォーマンスを整える都市型ウェルネスサロンです。
融合型トータルケアサロン
la kanka(ラカンカ)
la kankaは、La-Moanaの思想を身体体験として届ける拠点です。
身体・心・意識を切り分けず、一人ひとりの状態に合わせて“整える”ことを
大切にした融合型トータルケアサロンとして運営しています。
大切にした融合型トータルケアサロンとして運営しています。
強く変えるのではなく、緊張がほどけ、呼吸が深まり、
自然と自分の感覚に還っていく。
自然と自分の感覚に還っていく。
la kankaは、「戻る」という体験を、最初に安心して受け取れる場所です。
いまじんにっぽんセラピスト協会
Imagin Japan Therapists Association
循環と調和を大切にする
技術より、在り方
~日本の手当てを、いまに~
余白から、癒しは始まる…
当協会は、型にはまる技術ではなく、
それぞれの
個性や感性を活かした技術の向上と、日本的な「手当て・間(ま)・
余白」という
在り方そのものを大切にしています。
それぞれの
個性や感性を活かした技術の向上と、日本的な「手当て・間(ま)・
余白」という
在り方そのものを大切にしています。
健康をテーマに、学ぶ・教えるという枠を超えて、
循環と調和を共に育んでいく協会です。
循環と調和を共に育んでいく協会です。
KOKORONE RAKANKA
~こころね らかんか~
オンラインカウンセリングサロン
こんな方におすすめ
- ひとりで抱えてきた想いを、そっと言葉にしてみたい方
- うまく話せなくても、自分のペースを大切にしたい方
- 答えを急がず、本音と向き合う時間を持ちたい方
ひとりじゃないと、思い出せる場所。
~本音が、自然と声になる~
自分らしく生きたい、
すべての人たちが
人生の土台を整えるために。
KOKORONE RAKANKA(こころね らかんか)は、
ひとりで抱えてきた想いや、
言葉にならなかった本音が、
安心の中で声になり、そっと自分に還っていく
オンラインカウンセリングサロンです。
ひとりで抱えてきた想いや、
言葉にならなかった本音が、
安心の中で声になり、そっと自分に還っていく
オンラインカウンセリングサロンです。
正解を教えたり、無理に前向きにさせたりする場所ではありません。
日本的な「手当て・間(ま)・余白」の感覚を大切にしながら、
話すことも、沈黙も、
揺らぎも尊重し、
自分自身の感覚を思い出していく時間に寄り添います。
話すことも、沈黙も、
揺らぎも尊重し、
自分自身の感覚を思い出していく時間に寄り添います。
うまく話せなくても大丈夫。
結論が出なくても大丈夫。
ここは、ひとりじゃないと、思い出せる場所です。
結論が出なくても大丈夫。
ここは、ひとりじゃないと、思い出せる場所です。
こんな方におすすめ
- ひとりで抱えてきた想いを、そっと言葉にしてみたい方
- うまく話せなくても、自分のペースを大切にしたい方
- 答えを急がず、本音と向き合う時間を持ちたい方
What La-Moana Values
La-Moanaが大切にしていること
La-Moanaでは、人が本来の状態へ「もどる」ことを大切にしています。
身体を整えること。
神経を整えること。
心を整えること。
神経を整えること。
心を整えること。
その土台にあるのは、安心して休める環境と、人の手によるケアです。
La-Moanaは都市の中に「整う場所」をつくるウェルネスプロジェクトです。
Top Message
代表あいさつ
私は、身体・心・意識を切り分けずに捉え、
人が「戻る」ことで人生を立て直していくプロセスを支える統合ウェルネス事業を行っています。
La-Moanaを立ち上げた背景には、
「人は、ひとりで抱えすぎてしまう」
という私自身の強い実感があります。
かつて、
大切な家族の体調や人生の変化を前に、
どう支えればいいのかわからず、
ただ見守ることしかできなかった時間がありました。
不安や苦しさは、
必ずしも言葉になるわけではありません。
けれど、誰にも言えずに抱え込んだままでは、
人は少しずつ、自分の感覚や人生の舵取りを手放していってしまいます。
その経験を通して、
La-Moanaの核となる想いが、
はっきりと形になりました。
誰も、ひとりぼっちにしない社会をつくりたい。
癒されることを必要としている人たちも、
癒しを提供してきた人たちも、
どちらも同じように、
立ち止まり、戻ってきていい。
その循環をつくることが、
La-Moanaが、現代社会において担いたい使命です。
人は、
無理に変えられなくてもいい。
正解を押しつけられなくてもいい。
ただ、
安心して立ち止まり、
自分に戻ってきていい場所があれば、
人は自然と、次の一歩を選び直す力を取り戻します。
La-Moanaが大切にしているのは、
「治す」「正す」「前に進ませる」
ことではありません。
頑張る前に、整える。
足すのではなく、還る。
身体がゆるみ、
呼吸が深くなり、
視界がひらけたとき、
人生は、静かに、しかし確かに動き出します。
La-Moanaは、
身体・心・意識を切り分けず、
人が本来のリズムを取り戻すための統合ウェルネスを実践する場所です。
この「戻る」というプロセスこそが、
これからの社会に必要な再生のかたちだと
信じています。
La-Moanaが、
安心して立ち止まり、
また歩き出すための“戻れる場所”であり続けられるように。
この想いを胸に、
私たちはこの事業に、真摯に取り組んでいきます。
人が「戻る」ことで人生を立て直していくプロセスを支える統合ウェルネス事業を行っています。
La-Moanaを立ち上げた背景には、
「人は、ひとりで抱えすぎてしまう」
という私自身の強い実感があります。
かつて、
大切な家族の体調や人生の変化を前に、
どう支えればいいのかわからず、
ただ見守ることしかできなかった時間がありました。
不安や苦しさは、
必ずしも言葉になるわけではありません。
けれど、誰にも言えずに抱え込んだままでは、
人は少しずつ、自分の感覚や人生の舵取りを手放していってしまいます。
その経験を通して、
La-Moanaの核となる想いが、
はっきりと形になりました。
誰も、ひとりぼっちにしない社会をつくりたい。
癒されることを必要としている人たちも、
癒しを提供してきた人たちも、
どちらも同じように、
立ち止まり、戻ってきていい。
その循環をつくることが、
La-Moanaが、現代社会において担いたい使命です。
人は、
無理に変えられなくてもいい。
正解を押しつけられなくてもいい。
ただ、
安心して立ち止まり、
自分に戻ってきていい場所があれば、
人は自然と、次の一歩を選び直す力を取り戻します。
La-Moanaが大切にしているのは、
「治す」「正す」「前に進ませる」
ことではありません。
頑張る前に、整える。
足すのではなく、還る。
身体がゆるみ、
呼吸が深くなり、
視界がひらけたとき、
人生は、静かに、しかし確かに動き出します。
La-Moanaは、
身体・心・意識を切り分けず、
人が本来のリズムを取り戻すための統合ウェルネスを実践する場所です。
この「戻る」というプロセスこそが、
これからの社会に必要な再生のかたちだと
信じています。
La-Moanaが、
安心して立ち止まり、
また歩き出すための“戻れる場所”であり続けられるように。
この想いを胸に、
私たちはこの事業に、真摯に取り組んでいきます。
株式会社La-Moana
代表取締役
統合ウェルネス事業プロデューサー
小木曽 まな水
代表取締役
統合ウェルネス事業プロデューサー
小木曽 まな水